事故・訳あり物件買取センター
雅家MIYABIYA

取物件事例

相続した家 埼玉県川越市
2026年02月14日

見事なゴミ屋敷

疎遠になっていた1人暮らしの父親が住んでいた家を相続したが、部屋に入ると何処から手を付けて良いのか分からない部屋になっていた。
これはテレビでよく見る『ゴミ屋敷』を相続したことを初めて知って一瞬、本当に売却できるか不安がよぎった。

こんにちは。

株式会社雅家(ミヤビヤ)お客様担当です。

今回のご依頼は、疎遠になっていた父親が亡くなった事を親戚より連絡があり残した家を相続したけれど、家を見てビックリ、部屋は足の踏み場もない荷物や飲食した後などの皿、カップが一面に積み重なる家で、まさしくテレビで見た『ゴミ屋敷』の状態でした。

今後、住む予定もない家でしたので、このままの状態でも買い取ってくれる買い取り業者を探して株式会社雅家(ミヤビヤ)へご依頼いただきました。

早速、現地訪問させていただくと見事なゴミ屋敷になっており、一人暮らしの高齢男性によくある内容でした。
私も将来、独り身になってしまった場合は気を付けなければと再認識しました。

室内は臭いも酷く、床が見えない状態での査定になりましたが、お客様の希望に沿って買取を進めさせていただきました。
売却が決まるとお客様も喜んでいただきホッと一息つかれた顔が印象的でした。

このようなゴミ屋敷、相続されても使用しない空家などをお持ちでお悩みの方は、是非ご相談くさい。
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